トラッシュ設置工事の方法 | 業務用生ごみ処理機トラッシュ販売・設置。茨城・栃木・群馬・埼玉・福島・宮城に対応!

トラッシュ設置工事の方法

トラッシュの設置工事は、ほとんどの場合1日で完了します。

駐車場に設置した際の工事をご紹介します。

  • トラッシュを埋める掘削開始

    駐車場の一角にトラッシュを設置します。
    まずは、トラッシュを埋めるための掘削をします。
    掘削するエリアに目印を引き、アスファルト舗装を壊します。

    トラッシュを埋める掘削開始

    トラッシュ設置工事1

  • 約2メートルを掘削

    アスファルト舗装をはがし、トラッシュを埋めるために約1坪、深さ約2メートルの掘削をします。

    約2メートルを掘削

    トラッシュ設置工事2

  • トラッシュを埋め込む掘削完了

    トラッシュを埋め込む掘削作業が完了しました。

    トラッシュを埋め込む掘削完了

    トラッシュ設置工事3

  • トラッシュの組み立て

    分解されているトラッシュをしっかりと組み立てます。
    生ごみ投入口のステンレスパイプ部分も、落下の危険がないよう頑丈に組み立てます。

    トラッシュの組み立て

    トラッシュ設置工事4

  • トラッシュを埋め込む

    組み立てたトラッシュを掘削した土中に埋め込みます。

    トラッシュを埋め込む

    トラッシュ設置工事5

  • トラッシュ設置完了

    土中にしっかりとトラッシュを埋め込みましたら、設置作業は完了です。
    すぐに生ごみを投入してご使用いただけます。

    トラッシュ設置完了

    トラッシュ設置工事6

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